フェイスブックに興味があるが活用できていない
ホームページのアクセス数が少ない。
リスティング広告にお金をかけすぎている。
自社の商品価値や信頼度を上げたい(口コミ効果)
メルマガの購読者数をもっと増やしたい
海外向けに新しいEコマース事業を立ち上げたい
ファンがファンをたくさん連れてきてくれるようになった。
フェイスブックページが検索エンジンで上位に表示されるようになった
メルマガのように、ファンに対して効果的に情報発信が可能になった
フェイスブック経由のホームページの訪問者数が増えた。
ファンの口コミ効果により、商品価値や売上があがった
ファンの何気ない会話がきっかけで新しい商品が生まれた。
フェイスブックはソーシャルネットワーキングシステム(SNS)の1つでTwitterやmixiなどと同じく、ユーザー同士がインターネット上で交流することを目的に作られました。
ユーザーは近況(つぶやき)、写真、動画などの様々な情報を投稿し友達と共有することができます。
フェイスブック利用数を国単位で表すと、その人口は
世界で3番目の大国に!
そんな日本でも昨年末からわずか半年で600万人以上が
登録し、その増加率は世界第2位を記録した。
今年日本はフェイスブック元年になる、と言われている。
フェイスブックページ(旧ファンページ)とは、フェイスブック内で持つことのできる公式ページのようなものです。フェイスブックページを持つことは、ホームページを新しく持つのと同じで、検索エンジンにも表示されログインしなくても誰もが見ることができます。
フェイスブックページを御社の公式ホームページや、ブログなどと連動させることで、効率よく情報が円滑に発信できより多くの人の目にとまります。
フェイスブックページも同様にファンとの交流が可能です。
ファン同士の交流が、商品価値を上げると共に、さらなるファンの獲得に繋がっていきます。
またフェイスブックにはイベント作成機能や投票機能など様々な機能があり、メルマガのようにファンに告知をしたりアンケートを取ったりすることも可能です。
それらの活用方法は多彩です。
キーワード毎に入稿するリスティング広告と違い、
フェイスブックはユーザーに対して広告を打つことが可能です。
性別、年齢、地域、興味関心など、ターゲットの属性を細かく設定できるため、見て欲しい人だけに広告を打つ事が可能です。無駄な広告費を使う事なく、効率的に見込み客の獲得が可能です。
広告コストに比例するリスティング広告とは違い、一定の広告コストで右肩上がりのアクセスアップ現象が発生するのが特徴です。
米国コンサルティング会社Syncapse社がマクドナルドやナイキなどの メジャーブランド20社に、ファンとして登録している4000人を対象とした 「フェイスブックファンの価値についての調査」(The Value of Facebook Fan)を発表しました。
これらから伺えるように、フェイスブックのファン1人に対する影響力は極めて高く、 ファンがブランドに与えるメリットは大きいと考えられます。

必要事項を記入の上、お申し込み下さい。
その後、担当者より入金の連絡をさせていただきます。
弊社でご依頼内容を確認致します。
ファンとなるターゲットの属性や住まいなどの提案書を作成し
提出致します。
提案内容にご納得いただけましたら
実際のファン獲得のための構築作業に入ります。
おおよそ3営業日後、ファン獲得を開始します!
※
ファン獲得には一定水準を満たすFacebookページが必要となり、場合によりお受けできない場合があります。
※現在新規のご注文は承っておりません。
何卒ご容赦ください。




































